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グラフの作成の使い方
検索したデータで、グラフを作成します。ここでは、『単一グラフの作成』と『複数グラフの作成』ができます。 グラフ(図)にすることで、量や変化などが一目で分かるようになります。また、『複数グラフの作成』では、複数のグラフを作成しデータを比較することができます。
【検索結果ページでできる事】
単一グラフ 複数比較グラフ
■CSV形式のデータをダウンロードする。
■PDFファイルをダウンロードする。
■画像をダウンロードする。
■プリントアウト(印刷)する。
■プリントアウト(印刷)する。

検索手順



▼複数グラフによる比較ページ▼
複数比較グラフ作成ページ
ステップ1 作成するグラフを選ぶ
1.『単一グラフの作成』と『複数グラフの作成』
まず、『単一グラフの作成』か『複数グラフの作成』かを選びます。『単一グラフの作成』をしたいときは、そのままグラフの選択をします。

『複数グラフの作成』をしたいときは、“グラフの選択”ページ内の【複数のグラフを比較してみる】ボタンを押して、 “複数グラフによる比較”ページへ進みます。

2.グラフを選択する
単一グラフの場合
空間線量率図・経年変化図・濃度範囲図の中から1つを選び、【○○図を選ぶ】ボタンを押します。

複数比較グラフの場合
空間線量率図・経年変化図・濃度範囲図の中から1つを選び、空間線量率図は「試料の種類」、 経年変化図・濃度範囲図は「表示の種類を」選択したのち、【○○図で比較】ボタンを押します。
検索条件の設定
ステップ2 作成するグラフの条件を設定する
それぞれの検索条件の設定をします。作成するグラフによって、設定項目が変わります。

空間線量率図
調査年度、調査地域を設定します。

経年変化図
対象調査(複数選択可)、調査年度(最大10年間)、調査地域、調査試料、調査核種濃度単位を設定します。 オプションでは、表示方法(対数表示・リニア表示)が設定できます。
※対象調査、調査年度、調査地域、調査試料に関してはこちらを参照。

濃度範囲図
対象調査(複数選択可)、調査年度、調査地域、調査試料、調査核種、濃度単位を設定します。 オプションでは、ND(Not DEtected)の扱い、試料数の表示・非表示を設定できます。
※対象調査、調査年度、調査地域、調査試料、NDに関してはこちらを参照。
検索条件の確認
ステップ3 設定条件を確認する
設定した検索条件を一覧で確認します。検索条件を変更する場合は、【検索条件を変更する】を押して、検索条件設定画面で再設定します。

検索条件に間違いがなければ、検索ボタンを押します。
ステップ4 グラフの表示
検索されたデータがグラフとして表示されます。
左が、『単一のグラフ』、右が『複数グラフによる比較』の例です。

【表題等を編集したい場合】

単一グラフの場合
『■グラフ編集オプションはこちら』をクリックして、グラフの設定内容を変更します。

複数比較グラフの場合
『複数比較グラフ』の表題等を編集したい場合は、ページ下の【グラフ編集の設定】ボタンを押して、グラフの設定内容を変更します。

【検索結果ページでできる事】※それぞれのボタンはページ下にあります。

単一グラフの場合
■CSV形式のデータをダウンロードする。
  【データをCSV形式で保存する】ボタンを押します。

■画像をダウンロードする。
  【グラフ画像をダウンロードする】ボタンを押します。

■プリントアウト(印刷)する。
  ブラウザより、プリントアウトしてください。

複数比較グラフの場合
■PDF形式のデータをダウンロードする。
  【グラフ画像をPDFファイルで保存】ボタンを押します。

■プリントアウト(印刷)する。
  【このページを印刷】ボタンを押します。

こんな使い方も

経年変化図の複数表示機能 経年変化図の複数表示機能

複数の調査地域を比較したり、複数の試料・核種をまとめて見たい場合に役立つ機能です。
※調査地域、試料、核種を同時に複数表示することはできません。
        
グラフ表示切替え機能    グラフ表示切替え機能

経年変化図の結果表示画面で、同じ検索条件での濃度範囲図への切替えが可能です。同様に濃度範囲図の結果表示画面でも、経年変化図への切替えが可能です。

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